2009.09.25 LONDON Bank,waterloo



展示会場に突っ立っているのも少し飽きてきたので、他のブースなどを見て回る。

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光ファイバーの照明



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100%の会場内にあった別のイベントDESIGNERSBLOCK。床のストライプがいいかんじ。





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ちいさくてかわいいスツール





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倉又御大のオバキューみたいな椅子。プロトタイプなので座らないでくださいと書いてあった。







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ロココ調+サボテンの椅子。ピンクなのはメキシコ=サボテンだから?





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ぐねった棚とローボード。





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木の枝と羊毛でナチュラルなかんじ





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引き出しのついたローテーブル





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マガジンラック





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靴棚







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ファイバーをくしゃくしゃにした照明





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毛でできたなにか





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あいがきの棚





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こ、これは・・・蟹っぽい・・・!特に前足と後ろ足が気持ち悪くて良い。







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一枚の板(5センチ以上あったけど)を曲げてソファ的な物にしてみました。





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最初から物が置いてあって、かつ棚と一体化している





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三本のながーいボルトで両側から締めている。運ぶのに便利そう





会場内を一通り見終わったので、玉さんと建物見学に行くことにした。

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玉生インロンドン。ここはBank駅だったかな。





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駅の近くにあった施設







とりあえず昼ごはんを食べる





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写真を取り合う岡山出身の私と横浜出身の彼







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さりげなく貼ってあったタイル。これもグラフィティの一種なんだろうか。





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ぎらぎらと鈍くかがやく建物が見えた。見たかったロイズ オブ ロンドン!工場みたいに見えるが保険会社のオフィスビル。





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配管や構造がむき出し。古い町の中にあるけど、嫌じゃない。





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見あげる





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見あげる







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じゃー中を見せてもらおうか、とエントランスに入ったら追い返された。。。。orz





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建物の周りをうろうろ





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うろうろ







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うろついていると、古い建物の間から異様な形のビルがどーん!ガーキン(ピクルス)って呼ばれてる建物。

この建物の設計者はノーマン フォスター。





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近づいていきます。どどーん!





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振り返るとロイズがバーン!金属でできた教会みたいだ。





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ここでも入館お断り。屈強なガードマンに追い払われる。





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うーん。。。。





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遠くから見たところ。中銀カプセルを思い出すのはなぜだろう。







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ロイズの隣の古い建物。わかりにくいけど、中がロイズと同じような金属質の空間になっている。







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歩いてテートモダンへ。

この橋もノーマン フォスター先生の設計。動線が振り返るように設定されていて、正面にセントポール大聖堂が見える心憎い設計





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テートモダンは無料なのだが、何も展示が無く残念。薄緑の張り出したボックスが見える





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振り返る





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本屋さん。棚の上のディスプレイがかっこよい。





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ドネートする玉さん。パチンコみたいな募金箱





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また歩く。高架下にあった大きなグラフィック。ポールスミス?字がまったく書いてない







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ヘイワードギャラリーに来た





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少し昔の現代建築だ。だれが設計したのだろう。





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色が茶色くなっている。





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入口

ここも休館だった。。。。





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仕方ないのでアールズコートの会場に戻る。




One Comment

  1. マユピー より:

    ごちそうさまでした。ひとくちコメントがいいね。

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